ブライダルエステで輝く花嫁さんになろう

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ブライダルエステネイル

普段は職業柄ネイルを塗ることが来ない人や、しない方でも、一生に一度のウェディングだから、爪の先まで彩って美しさを極めたいものですよね。
そこで、まずは知っておきたい爪の基礎知識などを、勉強して、美しい門出を迎えましょう。

ブライダル事情

より美しい花嫁姿を飾るためのネイルデザインには、自身の好みやセンスを引き出したいですね。
デザインを決める、重要なポイントは、ドレスに合うデザインを選ぶのはもちろんなのですが、指輪を引き立たせる、またはネイルを引き立たせるのかでも変わってきます。
指輪を引き立たせたい場合ですと、ネイルを控えめにします。ネイルを引き立てたいのなら、華やかなアートを。などと、自分のこだわりをハッキリしておくことが大切です。

また、色選びも重要なポイントです。白いドレスに合わせて白いを基調としたネイルや、女性らしい薄いピンクやベージュなどが不動の人気です。お色直しがある場合はや和装の柄の色やカラードレスの色に合わせたストーンを置き、どっちにも合うようなネイルアレンジをしたり、フレンチネイルなどシンプルですが、ひと手間かけたネイルにする方が多いようです。
普段のネイルは地爪にされる方でも、ブライダルネイルは、あえてチップのネイルにして、一生の記念にとって、ロマンティック方もいらっしゃいます。

日ごろのお手入れをしておく

美しいブライダルネイルが映えるように、最低限心がけたいことがありますが、それは保湿です。美しい指先とは、美しい手肌があってこそ生まれるものなので、毎日キューティクルオイルやハンドクリームを持ち歩いて、水仕事の後や手を洗った後には、こまめに塗っておきましょう。
NGなのは、ささくれをむしってしまうこと。爪を切る際には爪きりは使用してはいけません。爪きりを使ってしまうとパチンという衝撃から二枚爪になる原因になってしまうので、結婚式を控えてので、コレだけは是非避けてください。

また、これからの季節では、手の甲や指にも日焼け止めクリームをお肌に塗るようにして塗って、紫外線を防止しましょう。忘れがちなのはサンダルを履くとき、足の甲も忘れずに塗っておきましょう。

外側から指先をケアするのもよいのですが、身体の内側からも、ちゃんと爪に栄養が行き渡るように綺麗にすることを心がけて、食生活もしておきましょう。食生活は爪だけではなく、髪やお肌にも栄養が行き渡るので、より一層綺麗は花嫁んなること間違いなしです。
ちなみに、爪は髪と同じケラチンというたんぱく質からできてますので、丈夫で弾力のある綺麗な爪を作るためには「たんぱく質・ミネラル・ビタミン」のバランスのとれた食事が必要です。

爪にもっとも負担をかけてしまうのが、除光液を頻繁に使うことです。除光液を使いてしまうと、爪は乾燥してしまい、1度ネイルをするならトップコートを重ね塗りして、最低でも1週間くらいは保たせ除光液を使う頻度を控えておきましょう。

ブライダルエステの「WBT」
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